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虹の森グループの目指すところ
虹の森グループは、2018年の事業開始以来、薬に頼らない、療育・カウンセリング・社会的なサポートを主軸とする支援に挑戦を続けています。
一軒家を改装した「おうちのようなセラピールーム」で、友達の家に遊びに行くような気楽な雰囲気で子どもたちにお越し頂けるよう努めております。
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心理士との個別の療育・カウンセリング(児童福祉事業)
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教育機関を訪問し、教職員の先生方との連携を密に行う訪問支援事業
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地域の利用できる関連の公共施設・福祉施設との連携をすすめる相談支援事業
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オンラインカウンセリング
など、複合的な支援を行っています。
私たちは2025年までに約1,000人近いお子さんとその家族のサポートを行ってきました。一人一人のお子さんとご家族に密に寄り添い、こまめな配慮を心がけています。
利用者の皆さんは長年にわたって利用してくださる方も多く、中には7年以上に渡り利用してくださっているお子さんもいらっしゃいます。
これからも地域の子どもたちとその家族を笑顔にする存在であり続けたいと願っています。
「この子らを世の光に(糸賀一雄)」
今、世の中でもっとも希望から遠いところにいるのは誰でしょうか? 明日にも希望が見えないと感じている子どもたちがいるとしたら、私たちは何ができるでしょうか?
当院では、どんな子どもたちも世の中の希望そのものとなることを願い、挑戦を続けていきたいと思います。
虹の森グループのロゴマークは、一人一人が持つ様々な夢や希望が動物や植物で表現され、一人一人が輝き始めることによって照らし出された夢が虹のように光り輝く未来を表しています。


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